ゼブラふんわり筆カラー7色色見本とレビュー

ゼブラふんわり筆カラーの色見本と使ってみた感想です✨

ふんわり筆カラーの筆先は、トンボの筆之助とぺんてるの筆タッチサインペンの間ぐらいの硬さなので、初心者でも細い線が書きやすいです!

良いところも気になるところもあるので、筆ペン選びの参考にしてください!

ゼブラふんわり筆カラー色見本

ゼブラふんわり筆カラーは全8色販売されています。私はなぜか赤だけ購入していなくて7色持っています。(なんでだろ?😲)

ふんわり筆カラーの筆先はスモールペンサイズになります。

ペン先がかなり細い感じ

ぺんてる筆タッチサインペンより筆先が硬くしっかりしているので、細い線を書くアップストロークが書きやすいです。

ぺんてる筆タッチサインペンの次にふんわり筆カラーを使ったので、アップストロークが細く書けた時はうれしかったです😊上手くなった気になってました😁

オレンジではなく山吹色

くろ、みどり、やまぶきいろ、ももいろ、むらさき、はいいろ、みずいろの色見本です。

「ふんわり」という商品名のわりにそんなに色がふんわりしてなくない?と個人的には思っています。

私のイメージするみどりよりトーンが暗めで、みずいろも青よりというよりみどりよりかな〜と感じます。

モダンカリグラフィーの人気にのって色展開が増えてくれるといいのにな〜とも思います。

ふんわり筆カラーの気になる点

ぺんてる筆タッチサインペン、トンボ筆之助とくらべてひとつすごくすごく気になるところがあります。

それは、書いてる途中でインクがドバッと予想以上に出てくるところ。

練習してるときなら良いんだけど、よし清書するぞって書いてる時にドバッと出たりすると・・・。

あー😫ってなります。

いつも筆先を上に立てて保管していますが保管の仕方が悪いのか、筆圧が悪いのか・・・、私が持っているものだけなのか・・・どうなんでしょう?😥

まとめ

ゼブラふんわり筆カラーについて紹介しました。

筆先がしっかりとしている筆ペンなので、筆ペンのモダンカリグラフィーが初めての方でも扱いやすいと思います👍

インクの出が良すぎるところはもう少しいろいろと検証してみようと思います!

最新情報をチェックしよう!